2月23日の北日本新聞に県内企業の環境事業への取り組みが掲載されていました。森林組合、行政、民間企業の連携で木質ペレットの活用研究会を設立したとの記事です。木質ペレットは間伐材や製材工場などから発生する端材などを細かく破砕して小さく固めます。ペレットストーブやペレットボイラーなどで利用でき、化石燃料の削減、二酸化炭素の排出量の削減が行え、地球温暖化防止に貢献できます。また、国産のエネルギーとして有望と思われます。ペレットは薪やチップなどと比べますと、含水率も安定していて扱いやすいので日本でも今後普及していくと予想されています。富山県内でのペレット製造に期待します。
立山町様にペレットストーブをご導入いただきます。庁舎に4台、小学校2校に4台、グリーンパーク吉峰内に2台、上水道管理センターに1台、計11台です。来週中には設置完了する予定です。庁舎の4台は昨日12月11日から稼働しています。12日の北日本新聞に掲載されています。赤い炎で暖かみがあり、環境にやさしいストーブです。
10月5日北日本新聞の朝刊 経済面(5面)にオゾン発生器の販売に関しての記事が掲載されました。オゾンは強い分解力により臭いや細菌(カビ・ウイルス)を直接分解します。しかも、役割を終えると、また元の酸素に戻り、無公害で環境と人に対してとてもやさしい特長を持っています。10月11日に富山テクノホールで開催されますFITNET商談会でオゾン機器を展示いたしますので、是非御覧下さい。
midorisan.pdfをダウンロード
みどりさん(北日本新聞エコマガジン)10月号のエコリポートに弊社が掲載されました。
発行部数16万部。富山市内に毎月無料配布されています。
太陽光発電・ソーラータイル・ハイブリッド風車・ペレットストーブなどの新エネルギー製品と環境にやさしく除菌・脱臭等を行えるオゾン発生機器等が紹介されました。オゾンは強い酸化力で、除菌・脱臭に大きな効果があります。塩素やアルコール等の薬品ではなく、自然界に存在し、役目が終わると酸素にもどり残留性がありません。人と環境にやさしく、食品添加物にも認定されているので安全です。オゾン発生機器に関するホームページは現在制作中です。
8月1日 北日本新聞の朝刊に弊社の広告を掲載いたしました。8月1日は「省エネ総点検の日」ということで28,29ページに「とやま環境チャレンジ10」というタイトルの企画で、温暖化防止の為に一人一人が出来る活動のヒントが盛り込まれています。富山も梅雨明けで、暑さが厳しくなってきました。エアコンの温度の設定など、小さいことの積み重ねが大切です。しかし暑くて仕事の能率が落ちるのも如何なものか?・・・・